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2008年2月16日に、文京区 駒込学園の「父兄会・OB会・同窓会」が主催した<第六回 土曜文化講座>で、『生老病死における“氣の活用法”』と題して講義と実技指導をしました。
当日は、駒込中学・高等学校の末廣理事長、校長先生や教頭先生をはじめとして、90名の参加者が身を乗り出して受講してくれました。
「氣の全身呼吸法」も真剣にやっていただきましたので、会場の教室がまさに『佳氣満高堂』
になっていました。
取材に来た<中外日報>の記事には、「受講した末廣理事長は、潜在意識を活用した“氣”の不可思議なパワ−に、『これは東洋の智慧としか言いようがない。ぜひ、生徒にも受講させたい』と、感想を語った」と、記載されていました。
参加者からの感想文の一部です。
@今日、岡村先生のお話を聴くことができ、とても幸運だと感じました。
自分自身、マイナス思考から抜け出せず弱気になったり、リラックスしなくちゃ!!と、意気込みながらも、緊張が続いて大事な場面で失敗したことがあります。
今日の教えを実行して、これからは夢に向かってチャレンジしていきます。
このような出会いを作って下さり、感謝でいっぱいです。
A自分の生き方、考え方を大きく変えていただけるお話を伺えて、とても素晴らしい時間を過ごせたことを感謝いたします。
これから「プラス思考」で生きていこうと強く思いました。ぜひ子供たちにも伝えていきます。
B素晴らしい講演を聴けて良かったです。「氣の活用」で、プラスの心を子育てに活かしていきます。ぜひ子供たちにも活用させて、素晴らしい道を歩んでほしいと思いました。
C改めて心の大切さを考える機会となりました。現在の自分の環境に照らしあわせ、なるほどと思うことばかりでした。
「これからの人生に活かしていきたい」と思える内容でした。
授業の中で、ぜひ子供たちにもやっていただきたいです。
★栗田先生が、ご自分のブログ『団塊の世代へ』の中で、「氣の活用法」のタイトルで、写真付きで詳しく記載しています。ヤフ−の「氣の活用」で検索すると、画面がでてきます。
(「氣の活用」の氣は、気ではありません)
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