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2007年7月26日に、玉川学園 中学年と高学年の剣道部・弓道部・ソフトボ−ル部の選手70名に、『スポ−ツにおける“氣の活用研修”』を実施しました。
玉川学園は、岡村理事長の長女が幼稚部から高等部まで学んだ学校です。
高等部で長女の担任で、ソフトボ−ル部の監督をされていた栗田先生が、6/16の「公開コ−ス」を受講されて、『氣の存在と、活用法』を体験されて、生徒達に試みてみました。
また、7/14の「公開コ−ス」に、剣道部の監督(剣道7段)と、サッカ−部の監督、高学年のバスケット・ボ−ル部の監督、中学年の野球部の監督を連れて来られました。
栗田先生をはじめ、4名の監督も「氣の存在と、活用法」を、ご自身の身体で体験されて、7月26日の学園での実施となりました。
当日は、「玉川学園 記念体育館」に、剣道部・弓道部・ソフトボ−ル部の部員の他に、父兄や、先生方も参加されて、二人で組んだ実技を通して「氣の活用法」を体験・体得されていました。
選手達は、自分の身体で体験する「“氣の存在”と“その力”」に驚嘆し、表情を輝かせて、最後まで熱心に受講してくれました。
“氣の活用研修”では、日頃の練習で身につけた技術を、「ここ一番で、十二分に発揮できるコツ」を、体得 していただきます。
『真の落ち着き』『真のリラックスの仕方』『あがらない方法』『あがった時の対処の仕方』などを、実技と講義でお伝えしています。
★栗田先生が、ご自分のブログ『団塊の世代へ』の中で、「氣の活用法」のタイトルで、写真付きで詳しく記載しています。ヤフ−の「氣の活用」で検索すると、画面がでてきます。
(「氣の活用」の氣は、気ではありません)
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